もうそろそろ    2007.08.31
Now

全部ちょっとずつグレードアップしないとなぁ・・・。

  雰囲気    2007.08.29
Moody

そうだ。
映画を撮ろう。
  ざわざわ    2007.08.28
Wow

最近、なんだかザワザワしてきました。
脳みそが徐々に活発になってきた感じです。
もうそろそろアウトプットが始まってきそうです。

本当だか。

嘘でも信じてザワザワします。
ザワザワ。
もがけザワザワ。
  Show is over.    2007.08.27

Show02

ファッションショーの記録用の撮影に行ってきました。

Show01

みんなの熱気がかなり凄かったです。

Show03

この道を何度も何度も往復してました。

ハンディカムでの撮影はやはり辛い事に気づかされた一日でした。
(写真はリハーサルの時のです。)
  TIME IS 何だっけ?    2007.08.25
objet

時間を大切にしよう。
大切な人を守っていこう。
人との関わりを持続しよう。
ベストの選択をしよう。
シンプルに考えよう。
理由を考えよう。
感覚で動いてみよう。
体調管理をしよう。
お金を大切にしよう。

全て含めて映画を愛そう。

最近は脳内をシンプルにする事に時間を費やしています。
意味あるのかな?
無くても良いや。
後々生きてくるだろう。

  海    2007.08.24
Laid Back

最近、これにもハマってます。

After the Laughterを聞くと癒されます。

では、そろそろ寝たいと思います。

おやすみなさい。

ゼット。
  Unknown    2007.08.23
Like a UFO

撮影がどうにか一段落終わりました。
今回撮り終える事の出来なかったシーンをラスト1日で撮り終えようと頑張ってます。
でも、疲労MAXです。
今週末はどうにかしてゆっくり休みたいと思います。
今回手伝っている映画「北口」、完成がどうなるか全くの未知数なので、出来上がりが楽しみです。
この撮影に参加して、ますます自分で監督・脚本をやりたくなってきました。
今、頭の中を廻っているイメージをかき集め、形にしようと思います。

そろそろ自分で動いても大丈夫な様な精神状態になってきました。
不安をかき消し、自信に変えよう。

夢溢れると、こんな写真でもUFOに見えそうです。
  砂埃の香り    2007.08.22
tasty hall

最近なんだか好きです。

ピアノがなんだかデルタの香りがします。

FUNNY JOURNY辺りがなんだかお気に入りです。

  Bang! Splash!    2007.08.16
Green bright


弾けちゃいそうな暑さです。

脳内爆発が起きそうです。

熱射病には注意してください。
  妖しい興奮    2007.08.15
Sexy park

ワクワクどきどきゾクゾク。
何かが始まりそうな公園。
人も虫も動物もみんなが吸い寄せられる様に集まりそうな光。
皮膚が常に湿っていそうな湿度。
蝉も鈴虫も季節の境界線を打ち破って聞こえそうな音楽。
花火の残り香が鼻につきそうな臭い。
理性が解放されそうな空間。
恐怖も楽しみも悲しみも喜びもどちらとも取れそうな存在。

公園が妖しさをまして劇の舞台に変わっていく。

面白いものが生まれそうだ。
  ライカ    2007.08.14
Steak

でんでんでん

Big steak

この感じなんだか好きです。
  In Film    2007.08.14
Sky in Tokyo

もうすぐ撮影だ!

東京とは思えぬ風景だ!

夏だ!
  去りし悲しみと映画を語る    2007.08.13
sonething gone

いつも近くにいる人が離れるだけで時間の流れが変わってしまう。
離れて過ごす時間と近くで過ごす時間。
何かが去った後にそれは何かを残していく。
朧に残る何かを精一杯吸っても、その時は戻ってくる事はなく、思い出に浸るだけで時間は走り去っていく。

濃縮還元されたジュースはなんだか物足りなくおいしい。
今、思いついた言葉。
どうでもいいや。

そんなモノが映画になってしまう最近。
こんな文の様な映画がなぜだか流行っている。
訳がわからない。精神的葛藤。
こんなモノは大っ嫌いです。
でも、今表現したい映画は思いっきりこんな世界観です。
矛盾する思いと感情。
でも、思った。
映画は自分の表現方法ではなく、みんなと共有するもの。
これが伝えたいからこんな絵を見せたい。
そう思いながら作るよりも、この映画が輝くにはどうゆう絵を当てはめれば一番良いかを思いながら作ったほうが、より生モノに近い映画が産まれそうだと感じる。
監督は方向だけをダイレクトし、脚本家は映画に伝達方法を与え、カメラマンはそれを100%に近い純度で保存する。
映画が叫びたい思いは裸の言葉だけじゃ、シンプルすぎて、純粋すぎて、みんなは飲み込めなくなってしまう。
衣装が映画に服を着せ、美術が映画に場所を与え、照明が映画にスポットライトを当て、音楽が映画に印象を与え、演者が映画に活力を与える。
形の無い、鼓動と感情だけの映画に僕らは色々なモノを愛と一緒に与える。
みんなと映画を語るたびにそんな思いが強くなってくる。

監督が表現するのではなくて、映画が表現する。

思想や論理は映画が持てばいい。
監督はみんなを間違った道にそれない様に方向を囁くぐらいで。

映画は生き物なのだから、愛情過多はあまり良くない。

なぜだか最近そう感じます。
  アトモス    2007.08.09
The road

人は光で感動する。
人は音で感動する。
人は色で感動する。
人は言葉で感動する。
人は映像で感動する。
人は音楽で感動する。

全部映画でなんとか表現できる。

でも、人は臭いで思い出に浸り、口元が緩む。
臭いを嗅ぐだけで映画と同じ効果を生み出す事もある。

だから思う。
臭いを知りたくなるような映画を作ろう。
その雰囲気に浸りたくなるような。

Brightness


劇的な空間を。
  Picture D    2007.08.08
Tokyo tower


ジオラマみたいだ。

ウルトラマンはどこへやら。

いや、ゴジラかな?

あぁ、大魔神だった。
  私福の時    2007.08.07
Relax

おっさん。

リラックスしてるなぁ〜。

最高の時です。

  偶の然    2007.08.06
今、自分が表現したい物を頭の中でバラバラに思い浮かべて、無理やり繋げて、グッチャグチャに壊して、自然に繋げる作業をやってたりする。
ありえないと思っていたイメージの破片が偶然にも新しく生まれ変わって、今までのイメージを覆すような破片に仕上がる事がある。
それが磁石のように勝手にくっついたり、自分で動かしてピッタリ合わせたり。

それを繰り返していく度にぼんやりと全体の像が姿を現してくる。

そして、それを更に第三者の脳みそに切り替えて、見直してみると、最初に意図してイメージしたものは粉々に砕かれ、軽いエッセンス程度しか残っていなく、偶然に産まれた物ばかりが繋がれている。

最初に出来た映像は実はダイレクトすぎて、濃すぎて、胃もたれするような映像で、それを消化しやすい様に粉々に砕いて程よいエッセンスにしているのかもしれない。

そんな事を繰り返す毎日。

でも、実際は偶然なんて無くて、今まで経験してきた塵々した物が固まって単に大きくなってしまったものかもしれない。

言い方を変えればどうにでも言えるなと、今気づいた僕。

Moon in a cloud


こんな偶然に日々出会えたら良いな。
気づかない程度に。
気づくと偶然じゃなくなっちゃうから。
  ひねくれマン    2007.08.05
twist


こんな所にひねくれ物が。

トップがひねくれ者だと後ろは真っ直ぐでかくなるようです。
  空Color    2007.08.05
The sky

青い白。
動く白。
変わる白。
黒い白。
泣く白。
怒る白。
笑う白。
砕ける白。
操られる白。

全部雲。

当てにならない色彩感覚に光に乗せられ訴えかけてくる色。
無性に汚したくなり、無性に守りたくなる。
汚れたものが綺麗になる時、頭の中では黒が白に変わっていく。
意識が晴れ、心が安らぎ、安心する。

ただ欲望の為だけに汚す事もあれば、自分から望んで汚される事も。
どっちが良いとか悪いとか、そんな境界線がなくなる時。
束縛する自由が僕らに快感を与え、欲望を増大させる。

人間の脳みそがそうできてるのか、自然の摂理がそうなってるのか。

そんなものは分からないが、みんなが汚そうとする。
そして、みんなが拭おうとする。
もう完璧な白には戻らないと悟っていながら。

いつから白が美しくなったのか。
無の象徴が白になったのか。
黒が無なのかもしれないし。
紫が完璧なのかもしれない。

でも、青い中にいる白は脳のフィルターを超えて、真っ直ぐ純粋に心に突き刺さってくる。
そう感じるから白は美しいのかもしれない。

ただ、白が純粋に美しく完璧に近いだけであって、白に関係するものは完璧でもなんでもなく、ただの色なのだから臆する事は無い。
白い存在と白い色は全く別物だ。

絵の具の白よりも雲の白のほうが遥かに尊いように。

雲を掴んで、その無感触を楽しむ人生を歩もう。
プロセスも結果も無感触なのだから。
心に残ればそれで良い。
  ついつい暑い    2007.08.03
暑い!

どうしても暑い!

そんな日はこんな所で泳ぎたい!

maybe a sea


そして、すっきりとした疲れに浸りたい!

今年の夏は泳ぎに行けるだろうか。

行ったらはしゃごう。

現実の疲れを架空の楽園で処理するよりも、毛穴にいつもと違う空気が入り込むような楽園で処理した方が断然良い。

仮想現実よりも理想現実よりも想像現実よりも産まれた時から住んでる体感現実の方がよりピュアに、より美しく、よりリアルに疲れが抜けてく事が実感できるだろう。

Sea


そんな思想クソ喰らえで、泳ぎたい!

Viva 夏!
  A BIT だけ    2007.08.02
大胆にガラリとリニューアルしました。
どうやらこのBlogを自分でも驚くほど更新しているので、愛着が湧くようにとイメージチェンジです。

どんだけ外見を変えても中身は変わらないと思っていたのですが、外見が変わると、その外見とのギャップが無くなるように心理が作用して、
少しずつ中身が変化していっている様です。
それが良い方向へ変わって行ってるのか、悪い方向へ変わって行ってるのかは外見・雰囲気で分かるかもしれません。

そんな事より、こんな綺麗な景色の様なBlogになって行く事を願って、更新したいと思います。

Bridge

  So So Down    2007.08.01
Down

疲れがどっと来たようです。
朝の目覚めがとても重たかった・・・。

そして、昼過ぎまで夢の中へ。
昨日のブログであんだけ言ってたのに早々にダウンしてしまいました。

明日には元気満タンになる様にどっしりともう一度寝入ります。

アディオス。